<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>My favoriteなぶろぐ</title>
<link>http://riotrush.fourw.net</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 19:15:23 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 27 Oct 2008 00:34:11 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>ばあちゃん</title>
<description>今回の旅行の目的は、母方のばあちゃんの米寿祝い。親戚26人中、24人が参加した。母は、男2人女5人の7人兄弟の真ん中。一番上の長男の伯父が、今回の全員分の旅費を出してくれた。そして、次男の伯父が旅行の手配、幹事を全てやってくれた。所帯別に一人ずつ、ばあちゃんにお祝いの言葉を述べてから宴会がスタートした。途中で、ばあちゃんにプレゼントタイム。まずは一番下の叔母が、兄弟と甥・姪と地デジのテレビを買ったと報告。すでにばあちゃんの部屋にあり、きちんと映るそうだ。私の母はテレビ購入には参加せず。ばあちゃんが腕時計がほしいと言ったから、腕時計を買ってあげたと報告。そして私の番。私・弟・弟嫁・妹の4人からということで、私が代表してその場でばあちゃんに渡した。すごく喜んでくれてよかった。旅行に行くと決まった4月頃から、何かあげたいなぁと思って、ネットで米寿で検索した結果、まずは商品を絵に決定。そして、誰にお願いするか、いくつかの作家さんのＨＰをPick upして、その中から決めた。そのことを弟・妹に報告し、賛同してもらって、私が手配したのだ。父方の祖父母と母方の祖父はすでに他界している。絵を描いてくれた方が、絵以外にもおまけでいろいろ描いてくれた。その中に、次は白寿だね おばあちゃんというイラスト付メッセージが入ってた。白寿まであと11年、頑張って元気でいてくれたら、その時までにはなんとかばあちゃんにひ孫を抱かせてあげないと・・・と思った。私の小さいころの予定では、白寿のころには玄孫がいるはずだったんだけどな。</description>
<link>http://riotrush.fourw.net/e21665.html</link>
<guid>http://riotrush.fourw.net/e21665.html</guid>
<category>家族・親戚</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 15:29:59 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ばあちゃん入院</title>
<description>昨日は突然実家に行ったのだが、たまたま今日、おばあちゃんが入院するからと付き合うことになった。2月に、右目が失明しかけていて手術するときも付き合った。今日はもう片方、左目の白内障の手術入院。まずは車で迎えに行く。ばあちゃんちまで約20キロらしい。スムーズに行けば車で30分。これは母の車の中。カーナビの後ろには、日焼けしてピンクになってしまったクマが横たわり。ミラーにもクマがぶら下がり。ハンドルにはピノキオが、右上の取っ手にはブルドッグが。リラックマもいるし、その横の白いネコなんて、母の初代の車からかれこれ20年以上乗車しているのだ。実家にもアチコチいろんなものがゴチャゴチャとある。私は間違いなく、その血を受け継いでいる。ばあちゃんの家には11時に着き、また実家近くへ戻り病院へ。ばあちゃんが入院している病院はとても安い。なんせ、入院費が無料なのだ前回、手術費用が27万円。ばあちゃんは1割負担なので2万7,000円。そして、1週間分の食費等を含め、30,700円だったそうだ年をとればみんな白内障になるようだ。母も白内障が進み、手術しないといけないらしい。父は4年前、60歳で白内障と緑内障の手術をしている。そして、86歳で白内障になったばあちゃんと、58歳でもう白内障の母。一体この30年の差はなんだ？と母は納得がいかない様子。ばあちゃんは2度目の眼の手術＆入院なので、慣れた様子だ。“もう少し楽しみたいから頑張ってんだヨ！”ばあちゃんはまだまだ生きて楽しみたいことが山ほどあるようだ。是非100歳目指して長生きしておくれと思った。</description>
<link>http://riotrush.fourw.net/e17261.html</link>
<guid>http://riotrush.fourw.net/e17261.html</guid>
<category>家族・親戚</category>
<pubDate>Sun, 25 May 2008 23:08:18 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>弟</title>
<description>今期、他部署から二人が異動で加わり、歓迎会だった。帰りの電車でメールに気付き、開いてみたら母からだった。昨日は弟の誕生日で、おめでとうメールは送ったが、どうやら弟は私と同じく、母に対して、産んでくれてありがとうとメールを送ったようだ。母はよっぽど嬉しかったようだ。弟からのメールを原文のまま私に転送してきた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・子供のほうが願って産まれてくるとわかったけど、3●年前産んでくれてありがとう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・親は子供を選ぶことができません。子供が親を選んで産まれてくるのだから。私も弟も、自ら選んであの家に産まれてきた。私たちが家族なのは偶然でもなんでもなく、因果応報、全ては必然なんだなと。しかし、このブログの存在を弟は知らないはずなんだけど、今年に限って自分の誕生日に似たような内容のメールを母に送るなんて、母もビックリしただろう。それに、弟の本当の誕生日は３月３０日・・・出生届を父が４月に変更して提出したので、昨日は戸籍上の誕生日なのです。なので、正確には、母が3●年前に頑張ったのは３月３０日。でも、こういう場合はやっぱり戸籍上の誕生日を祝うんだろう。</description>
<link>http://riotrush.fourw.net/e15553.html</link>
<guid>http://riotrush.fourw.net/e15553.html</guid>
<category>家族・親戚</category>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 01:35:11 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>今日は誕生日</title>
<description>今日は3●回目の誕生日。昨日、部署の仲間がごちそうしてくれた。今日は営業部からプレゼントが。Ipodと迷ったけど、ソニーのウォークマンにした。昼ごろ、マイミクの中学の同級生からおめでとうのメッセージ。その後、以前に一緒に働いていたコから、おめでとうの電話。立て続けに、小学校１年から同じクラスの女友達からおめでとうのメール。でも、誕生日って産まれた私がお祝いされる日じゃないと思うようになった。そのきっかけは、大好きな元プロレスラーの長与千種さん（ちこさん）が12月8日の誕生日になると田舎のお母さんに“産んでくれてありがとう”と電話をしていることを知ったから。誕生日って、世界中のお母さんが頑張った記念日なんじゃないか。この前プレゼントでサンダル貰ったし、今年は私もちこさんみたいに感謝の気持ちを伝えようと、でも電話は照れくさいし、メールにしてみた。　無事3●歳になりました。　サンダルは早速履いてます。　3●年前の今日、産んでくれてありがとう。産まれた13：55に送信したかったけど、仕事の電話中で出来なかった。14：03に送信し、1時間後、母から返事が。　誕生日おめでとう！　3●年前生まれてきてくれてありがとう。　アクアマリンの写真の時代が懐かしいね。　仕事も頑張っているようだけど、今年は恋愛も頑張って(^O^)/　下さい。私はこのメールを営業で移動中の山手線の電車の中で受け取り、読んだ途端に涙が止まらなくなってしまった。心配した見知らぬおばさんが席を譲ってくれた。ブログのプロフィールに使用している写真はたぶん母が撮影した写真。そして、離婚後に付き合った人のせいで、人をなかなか信用できずに、3年も経つのにいまだに誰のことも好きにならない私を母は心配している。その当時、全てを相談していたので、私がどんな思いをしたか知っているから、再婚とか孫とかうるさく言わなくなったけれど、恋愛だけはしてほしいと、以前にも言われた。誰か、好きな人がいる生活をしてほしいと。でもごめん。まだムリそうです。どうやって人を好きになればいいのか忘れたみたい。どうして10代・20代の頃は身近な人を簡単に好きだと思えたんだろう。こんな状態で、また誰かを好きになれる日がくるんだろうか。こんな感じで私の今年の誕生日はまもなく終了します。今年はいいことあるといいなぁ。</description>
<link>http://riotrush.fourw.net/e14507.html</link>
<guid>http://riotrush.fourw.net/e14507.html</guid>
<category>家族・親戚</category>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 22:36:32 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>おばあちゃん</title>
<description>今日は、おばあちゃんが白内障の手術を受けるための入院に付き添った。朝10時に出発、K市のおばあちゃんの家へ。3年前に建て直した家、私は初めて来ました。だからおばあちゃんと一緒に住むおじちゃんに会うのも久しぶりでした。この伯父と仲の悪い母。母が言うには、今日の伯父はここしばらく見たことのない機嫌のいい顔だったらしい。私がいたかららしい。病院に行く前にお昼を食べると言い、おばあちゃんの家から近くのがってん食堂へ行こうと言い、車を駐車場に入れた母。今日のお昼はここで食べようと、最初からそのつもりでいたんだろう。がってん寿司系列のお店らしい。がってん寿司に行ったことがない私はもちろんがってん食堂も初めて。おばあちゃんと母はついこの間も来たらしい。3人で画像のレディースセットを注文、美味しかった。そして病院に到着。病院は私の実家から車で10分くらいかな。おばあちゃん、脳梗塞で倒れて入院したり、去年はペースメーカーを入れる手術もしたらしい。K市のおばあちゃんの家の近くの病院には私もお見舞いに行ったけど土曜出勤の帰り、すごく遠かった。そこから帰るのも大変。今回の病院なら私の家からもそんなに遠くない。おばあちゃん、今は青に花柄のオシャレな杖をついて歩いてます。杖をもつ反対の手をつないで歩いたけれど、こんなに小さかった？私の胸より頭が低かった。入院前に何でだか身長・体重を計ったら、133センチ。おばあちゃん、もともとは150センチあったらしいです。悲壮感もあまりなく、入院も手馴れた感じのおばあちゃん。日本橋生まれの江戸っ子のせいかペラペラよく喋ります母があげたウサギの毛のしっぽがついたニット帽、よっぽど気に入っているのか食事中も部屋でもずっと被ってる。私のおばあちゃんのイメージはドラえもんと欽ちゃん。顔は欽ちゃんに似ていると思う。話し方や声がドラえもんと欽ちゃんを足して割ったみたいな感じだと思っているのは私だけかな。大好きなおばあちゃん、いつまでも元気でいてほしいです。</description>
<link>http://riotrush.fourw.net/e13092.html</link>
<guid>http://riotrush.fourw.net/e13092.html</guid>
<category>家族・親戚</category>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 20:29:16 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>