チャンピオンカーニバル 3日目
2008年04月09日
4月7日 公式戦3日目
会社からタクシーで向かい、当日券を購入。
着いたら4試合目、健介vsジョーの試合だった。
健介は2日連続30分引き分けだったから、すぐ終わらないと思った。
でも、私が到着して1分くらいでスグ終了。
やっと健介が1勝した。
●第5試合 川田vsケア
二人ともまだ勝ち点0だった。
今回の出場選手の中で、馬場さんがいた頃の全日本プロレス出身は
この川田・ケアの二人だけなので、王道対決と言われていた。

この日もケアは首ばかり集中して狙われた。
たぶん、体中が痺れるんだろう。
立とうとしてもヒザから崩れ落ちて、まともに立てなくなってしまう。
最後は川田が勝ち、ケアの決勝進出はなくなった。
●セミファイナル みのるvs諏訪魔
お互いに張り手合戦、馬乗りパンチと、ケンカ状態。
諏訪魔は大きな体とパワーでみのるを追い込んだ。
でもあっという間に形勢逆転、みのるは得意の関節技で攻める。
最後はみのるのスリーパーでレフリーストップ。

試合後、しばらくして起き上がった諏訪魔、みのるに攻撃しようと
したところを見ると、どうやら完全に落ちて失神していたようだ。
●メイン 武藤vs棚橋
この試合は新旧天才対決と言われていた。
どこが???

ドラゲーの選手並みのカッコよさならばこのアピールも許す。
基本的にレスラーはみんなナルシストだけど、タナのナルシストぶりは
カッコよくないくせに露骨過ぎて腹立たしい。
ロングタイツでわかりづらいけど、タナはヒザを傷めている様子。
ケアの首とコジの右腕を破壊した武藤社長に私は期待していた。
タナのヒザを破壊しろ!!選手生命を絶ってしまえ!!!と。
最終日、コジがタナと当たるんだから、その前に徹底的にタナを
痛めつけてほしい思った。
最初はタナの若さと勢いに押されていた武藤社長だったけど、
途中から流れが変わり、4の字固めで追い込んだ。

一度は逃れられたけれど、2度目の4の字固めは長かったなぁ。
5分くらいそのままだった気がする。
タナが苦しむ姿は見ていて気分爽快になる。
嫌いな選手がやられているのはキモチイイ。
こんな風に思うのは、女子の尾崎魔弓くらいしかいなかった。
尾崎が、自分の持ち込んだ凶器を奪われて、顔中血まみれに
されて、ボコボコにやられたりすると気分よかったし。
そんな尾崎よりもタナのほうが嫌いかも。
タルやヤッシーのことだって、ここまで嫌いじゃない。
でも、私はどうやら新日ファンに囲まれて座っているようだ。
意外と男の人が多い。
でもきっとタナファンではないと思う。
タナというより、新日本のファンなんじゃないかな。
タナの試合だけが対抗戦の雰囲気で、ファン同士も殺伐としている。

どうやっても武藤社長の4の字地獄から抜け出すのは不可能だった。
武藤も“逃がさねぇ 逃がさねぇ”を連発。
でもタナは、苦しくて痛いから近くにいたレフリーのシャツを引っ張って
いると思った。
だけど、そのままレフリーを武藤社長目掛けて投げつけて脱出した・・・
結局30分引き分け・・・
コジはこの日は公式戦はお休みで、新人相手のタッグマッチだった。
コジの試合は間に合わなくて見られなかったけど、8人タッグなら
タルたちもフォローしてくれるだろうし、と思ってた。
でも速報の結果を見たら、右腕ダメージ深刻・・・・という見出し。
最後も右腕が使えず、左腕でラリアットを決めたようだった。
コジの様子がわからなかったし、大丈夫なのかなぁ・・・
会社からタクシーで向かい、当日券を購入。
着いたら4試合目、健介vsジョーの試合だった。
健介は2日連続30分引き分けだったから、すぐ終わらないと思った。
でも、私が到着して1分くらいでスグ終了。
やっと健介が1勝した。
●第5試合 川田vsケア
二人ともまだ勝ち点0だった。
今回の出場選手の中で、馬場さんがいた頃の全日本プロレス出身は
この川田・ケアの二人だけなので、王道対決と言われていた。

この日もケアは首ばかり集中して狙われた。
たぶん、体中が痺れるんだろう。
立とうとしてもヒザから崩れ落ちて、まともに立てなくなってしまう。
最後は川田が勝ち、ケアの決勝進出はなくなった。
●セミファイナル みのるvs諏訪魔
お互いに張り手合戦、馬乗りパンチと、ケンカ状態。
諏訪魔は大きな体とパワーでみのるを追い込んだ。
でもあっという間に形勢逆転、みのるは得意の関節技で攻める。
最後はみのるのスリーパーでレフリーストップ。

試合後、しばらくして起き上がった諏訪魔、みのるに攻撃しようと
したところを見ると、どうやら完全に落ちて失神していたようだ。
●メイン 武藤vs棚橋
この試合は新旧天才対決と言われていた。
どこが???

ドラゲーの選手並みのカッコよさならばこのアピールも許す。
基本的にレスラーはみんなナルシストだけど、タナのナルシストぶりは
カッコよくないくせに露骨過ぎて腹立たしい。
ロングタイツでわかりづらいけど、タナはヒザを傷めている様子。
ケアの首とコジの右腕を破壊した武藤社長に私は期待していた。
タナのヒザを破壊しろ!!選手生命を絶ってしまえ!!!と。
最終日、コジがタナと当たるんだから、その前に徹底的にタナを
痛めつけてほしい思った。
最初はタナの若さと勢いに押されていた武藤社長だったけど、
途中から流れが変わり、4の字固めで追い込んだ。

一度は逃れられたけれど、2度目の4の字固めは長かったなぁ。
5分くらいそのままだった気がする。
タナが苦しむ姿は見ていて気分爽快になる。
嫌いな選手がやられているのはキモチイイ。
こんな風に思うのは、女子の尾崎魔弓くらいしかいなかった。
尾崎が、自分の持ち込んだ凶器を奪われて、顔中血まみれに
されて、ボコボコにやられたりすると気分よかったし。
そんな尾崎よりもタナのほうが嫌いかも。
タルやヤッシーのことだって、ここまで嫌いじゃない。
でも、私はどうやら新日ファンに囲まれて座っているようだ。
意外と男の人が多い。
でもきっとタナファンではないと思う。
タナというより、新日本のファンなんじゃないかな。
タナの試合だけが対抗戦の雰囲気で、ファン同士も殺伐としている。

どうやっても武藤社長の4の字地獄から抜け出すのは不可能だった。
武藤も“逃がさねぇ 逃がさねぇ”を連発。
でもタナは、苦しくて痛いから近くにいたレフリーのシャツを引っ張って
いると思った。
だけど、そのままレフリーを武藤社長目掛けて投げつけて脱出した・・・
結局30分引き分け・・・
コジはこの日は公式戦はお休みで、新人相手のタッグマッチだった。
コジの試合は間に合わなくて見られなかったけど、8人タッグなら
タルたちもフォローしてくれるだろうし、と思ってた。
でも速報の結果を見たら、右腕ダメージ深刻・・・・という見出し。
最後も右腕が使えず、左腕でラリアットを決めたようだった。
コジの様子がわからなかったし、大丈夫なのかなぁ・・・








