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アクアマリン
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★趣味:プロレス観戦
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を応援してます。

そして、一番好きなのは・・・
トモさん(ライオネス飛鳥)
ちこさん(長与千種)
もう引退しちゃってるけど、永遠に私の中のナンバー1

★スキなモノ:くまのプー
私の家の中、会社のデスクも
カバンの中もプーがあちこちに!!


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【花より男子ファイナル】

2008年06月29日

昨日は12時からいつもの銀座の美容院、その帰りに花より男子を観に行った。
私はいつもレイトショーかレディースデーしか観ないので、1800円払うことはない。
昨日は、今まで溜めたポイントを使ったのだ。
ポイントを使う映画は厳選して厳選して、でも花より男子には迷うことなく使った。



もう、この映画は観る前から期待いっぱいだったけど、期待通りだった。
いきなりつくしとの婚約記者会見から話は始まる。
最初から道明寺のおバカ全開で笑わされ、でも、途中からポロポロ泣かされた。

ラスベガスのシーン、ラスベガスの街並みに見とれる。
過去にプライベートで1回、会社の旅行で1回行ったラスベガス。
1度訪れたらもういいか、何度でもまた来たいと思うか。
私にとって、何度でもまた行きたい!と思っているのがラスベガスとニュージーランド。
あぁ、時間とお金があったら行きたいなぁラスベガス・・・ つくし、いいなぁ・・・
と思いながらスクリーンをみつめる。

次は香港のシーン。
香港は10代の頃からいつか必ず行きたいと思っているのにまだ行けてない。
一度、会社の旅行で行けるチャンスがあったが、弟の結婚式と重なり諦めた。
あぁ香港。 船の上から夜景を見たい。 美味しいもの食べたい。 つくし、いいなぁ・・・

次は無人島シーン。
婚約した時、道明寺家に代々伝わるティアラを司の母・楓から受け取ったつくし。
その大事なティアラが何者かに盗まれたつくしと司が、ティアラを取り返すため
世界中犯人を追いかけるのが映画のストーリー。

ちょっとマリッジブルーだったつくしが、旅を続ける中でその不安がどんどん大きくなって、
“本当にこのまま結婚していいのかな”
という思いが無人島でさらに大きくなってくる。
この無人島で、ドラマの回想シーンがあり、一人つくしが泣き出すシーンがあって、
どんな思いで泣いているかよくわかるので、ポロポロ私も泣いてしまった。

そして、この泣いているシーンを観て全てがわかってしまった私。
ティアラを盗み、二人を振り回している黒幕が誰なのか、そしてそれは何のためなのか、
なんでつくしと司は辛い思いをしないといけないのか、全部全部わかってしまった。
何となくだけど、泣いているつくしを観てピン電球っときてしまったのだ。

私のその勘は大当たり!
結婚と離婚を経験していたからわかったのかもしれない。
どちらにしろ、最後はハッピーエンドになります。

芸能人の結婚披露宴を見ても泣く私は、最後のほうのシーンはもうずっと泣きっぱなしだった。
小さい頃から結婚式には弱いのです。
やっぱり、結婚は二人だけのものではないから。
親が出てくると、もう涙が止まらなくなる。

司は相変わらずバカだし短気で人を殴ろうとするし、でもつくしへの思いは真っ直ぐ。
どんな困難な状況に陥っても、つくしへの思いは一切ぶれない。

司はありあまる財力で何でも手に入れてきたけど、無人島ではお金は使えない。
セレブな司が、無人島では汚れながら食べ物を求めたり、原始人みたいに火を起こしたり。
そして、どんなときもつくしを守ろうとする司。
窮地に陥った時にどうなるかで、男の人の真価が問われると思うけど、司は完璧だった。
こんな男の人って、いそうでなかなかいないと思う。

でも私はやっぱり花沢類の方がイイ。

この、陽だまりみたいな空気がイイ。
話し方ものんびり穏やかでイイ。
それに類だって、いざとなればつくしのために動く男だし。
とにかくつくしが羨ましいと、女の子の憧れるありえない夢がいっぱいの話。
だから、花より男子は世界中で愛されているんだと思う。

そういえば、今回の映画には藤木直人が出ていて、藤木直人といえば10年以上前に
上映された映画「花より男子」の花沢類だ。
小栗旬と新旧・花沢類だ!と楽しみだったけど、この二人の絡みはなかったのが残念だった。
http://www.hanadan-final.jp/  

Posted by アクアマリン at 11:24Comments(2)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【ザ・マジックアワー】

2008年06月28日

木曜日、映画観て帰った。
久しぶりに、20時に会社を出られたからだ。
インディ・ジョーンズと迷って、マジックアワーを観た。



事前に座席予約していったけど、メガネを会社に忘れてしまい、前方の席に替えてもらった。
映画は面白かった。テンポよく進み、この調子なら眠くならずに観られそうだと思った。

しかし・・・
途中目をつぶったらそのまま少し寝てしまった。
ほんの5分、いや3分くらいかもしれない。
そのわずかな時間が気持よかった。
ただ、そのわずかな時間を観ていないために、少し話がつながらなくなった。
恐らく、重要なシーンだったはず。

先週土曜日出社して、日曜日、全日本プロレス観に行ったのに、
ブログアップする前に19時位にそのまま寝てしまい・・・

起きたら月曜の朝だった。
そこから連日帰りは遅く、毎日私がカギを閉めて帰ったような。
水曜日は終電だったし。

連日の疲れが想像以上だったんだろう。
そして、前方の席に替えてもらったことも眠ってしまった原因だろう。
メガネなしで大スクリーンは疲れた。

そして昨日、早い時間から部署の飲み会で、21:30には解散した。
でも、手ぶらの私は会社に戻り、放り出してきた仕事を始めた。
書類を書き、原稿を作成し、FAXとメールを送り・・・・
結局今日も最終電車に。
でも、昨日やるか、今日出社するか、どちらかだったので、昨日頑張った。
今日は美容院&花男観に行ってきます。  

Posted by アクアマリン at 08:24Comments(3)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

花より男子♪

2008年06月15日

偶然立ち寄った本屋で発見電球



●内容、かなりイイ!
◆初回入荷ものすごく少ない!
●マンガを持ってる人30人に1人しか買えない!
◆今のところ再入荷予定なし!

と、こんな風に店員さんの手書きPOP。
残り、あと6冊くらいだった。

迷わず買った。
このドラマ、本当にはまった。
ドラマを観てからマンガを読んだが、マンガも最高!
そして、原作ファンの期待を裏切っていないと思う。
マンガのキャラクターに顔や雰囲気までもがソックリ。
素晴らしいキャスティングです。

5人とも好き。
一番はやっぱり、花沢類かなface01
映画楽しみ~。絶対初日に観にいく!  

Posted by アクアマリン at 23:04Comments(4)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【アフタースクール】

2008年05月28日

アフタースクール観ました。
観た理由は、佐々木蔵之介堺雅人が出ているから。

大泉洋も嫌いじゃないし。
佐々木蔵之介のこの馬ヅラが好き。

そして、去年か一昨年か、“秘密の花園”というドラマを観て、
4兄弟の長男役だった堺雅人も好きになったのです。

今回も堺雅人は何を考えているのかイマイチつかめない役だった。

この映画、去年観た邦画で、私の中ではダントツに面白かった、
小栗旬主演の“キサラギ”と同じ種類の映画だと思う。
話が進むにつれて、みんなが“実は~”、また別の人も“実は~”と
今まで騙していたけどみたいに、次々事実が発覚していき、
え~コイツも騙してたの??? グルだったの???
みたいな展開です。

レイトショーだったのに意外に混んでた。
事前に周りに誰もいない席を予約したのに、着いたら両サイドズラっと
人がいて、前も後ろも埋まってた。
なので、食べようと思って買ったお寿司が食べられなくて、お腹が
空きすぎてキュルキュル鳴りそうなのがちょっと辛かった。  

Posted by アクアマリン at 23:25Comments(0)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【ナルニア国物語 第2章】

2008年05月23日

昨日の帰り、ナルニア王国物語 第2章
【カスピアン王子の角笛】を観てきた!


この映画を観るにあたり、先日のゴールデンウィークに
第1章のDVDをレンタルした。
それが面白かったから、すごく期待して行った。

第2章のナルニア王国は、1章の1300年後の設定。
1300年も経つと、前回のキャラクターはみんな出てこない。
ちょっと寂しい。
そして、予告編とかでずっと気になっていたことがある。
なんで4兄弟よりも、カスピアン王子が目立ってるんだろう?
宣伝やポスターでも一番前だし。

その謎も解けた。
ナルニアは全部で7章。カスピアン王子が主人公っぽい。
そして第1章は、今回の2章で初登場するカスピアン王子のための
序章みたいなもんらしい。
私は4兄弟が主人公の話だと思ってたのに、ちょっとショック。

今回は、ナルニア族と人間の戦い。
もちろん最後は勝った。
戦いのシーンはやっぱり面白い。
プロレスを観る感覚と似ているかもしれない。
でも、どんな手段で勝つんだろうと期待していたけど、
戦いの最後がちょっとあっけなく感じたのが残念。

そして、もっと残念なのが、次回の第3章から長男のピーターと
長女のスーザンはもう出番がないらしいしくしく
カスピアンとエドマンドとルーシーは次回も出るらしい。
最後にやっとアスランが出てくれたからまだヨカッタけど。
アスラン大好きface05
ライオン
2章も面白かったけど、期待していたほどではなかった。
期待しすぎたのがいけなかったんだろうけど、
1章のストーリーの方が私は好き。
まあ、総合的には面白かったと思う。

1章から感じていたことだけど、ドラクエとかが実写だったら
こんな感じなのかな~と、パーティーで戦っているところとか
戦闘中の武器や防具を観ながら思った。
ナルニアの原作はもう半世紀以上前の作品だから、
もしかしたらRPGを作った人はナルニアとか参考にしたのかも。

http://www.disney.co.jp/narnia/  

Posted by アクアマリン at 22:31Comments(2)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【隠し砦の三悪人】

2008年05月18日

昨日は朝から出社し、19時に会社を出て、久しぶりに映画を観た。
ライラの冒険観て、クロサギ観て、チームバチスタ観て、死神の精度、
マイブルーベリーナイツ観た後、なかなか観たい映画がなかった。
この映画を観ようと決めてたのは、松本潤が出るから。
そして、時代劇だったから、面白そうだと思ったこと。



この映画は、黒澤明監督の作品の隠し砦の三悪人のリメーク映画。
黒澤映画のファンの方が観たら、たぶん賛否の否が多いかもしれない。
この映画は、黒澤オリジナルを元に作られた、全く違う新しい作品
なのだから、そこを理解して観ないと感想が否になるんだろうと思う。

姫と黄金を守って、同盟国へ脱出する展開はオリジナルと同じらしい。
姫と、姫の家来の侍はオリジナルにも存在し、姫は長澤まさみ、
侍役はオリジナルでは三船敏郎⇒阿部寛だった。

オリジナルでは、二人と行動を共にするのは、中年の農民二人だった。
今回は、貧しい山の民(庶民)で、姫と同じ年位ということで松本潤が
選ばれ、もう一人が宮川大輔だった。
そして、松潤演じる武蔵が主役の映画だった。

最初、始まって1時間くらい、ストーリー自体は楽しんでいたものの、
イライラが治まらず、ムカムカしながら観ていた。
主演の松潤と宮川大輔の二人の喋り方がイヤだったからだ。
そういう役を演じているのだから、二人が嫌いなわけじゃないけど、
短気で荒々しいところ、ギラギラした目つき、特に許せないのが
母音に濁点つけた言葉遣い。
もうこれは、生理的に受け付けられないので、どうしようもない。
松潤、こんな役もできるんだと感心しつつも、生理的に拒絶してしまい
本当に頭痛がするほどイライラして観ていた。

でも最終的にはお互いの誤解が解けたり、友情や愛情、信頼が
芽生えていくなかで、松潤のギラギラした目つきや口調が変わってくる。
姫を守ろうとするようになり、つくしを守ろうとする花男の道明寺に見えた。

私の好きな時代劇とアドベンチャーがミックスされた話だった。
なので、感想は面白かったになる。
私は黒澤オリジナルを観ていないので、ちょっと観てみたくなった。
オリジナルが公開されたのは1958年。
その時代に、こんな面白い脚本で映画を作っていたなんてすごいと
思った。ジョージ・ルーカスがこの映画をヒントにスター・ウォーズを
作ったらしい。



パンフレットには黒澤映画のDVDコレクションのタイトルが書かれていて、
姿三四郎という映画は1943年。第二次世界大戦中だ。
そんな時代に一体どんな映画を作ったのか、それも気になった。
そして酔いどれ天使というタイトルの映画があった。
私の地元の先輩が、酔いどれ天使っていうバンドを組んでいるけれど、
お酒が好きで酔っ払いだからそういうバンド名にしたんだと思ってた。
でも、黒澤映画のタイトルだったんだ。知らなかった。
来月は、松潤の花男を観ます。
http://www.kakushi-toride.jp/  

Posted by アクアマリン at 19:29Comments(0)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

80's その2

2008年04月25日

今週の月曜日のスマスマは、2時間スペシャルだった。
テーマは“あの頃を思い出して歌いたい”
スマップの5人が懐かしいと思うあの頃は、私のあの頃とまさに同じ。
私の中で懐かしいといったら、小・中・高と10代だった80年代。

甲斐よしひろ「HERO」に始まり(78年)、杏里「CAT'S EYE」(83年)
爆風スランプ「Runner」(88年)、小林明子「恋におちて」(85年)

キムタクが、「ボクが中学の時のヒット曲」と紹介したのは
TM NETWORKの「Get Wild」(87年)
これは当時のアニメ「シティーハンター」の主題歌で、バックに
アニメの画像が流れた。
思い出した。うちの妹、確かボーカルの宇都宮隆のファンだった。

五輪真弓「恋人よ」(80年)
EPO「う・ふ・ふ・ふ」(83年)
米米CLUB「浪漫飛行」(90年)
郷ひろみ「ハリウッド・スキャンダル」(78年)「林檎殺人事件」(78年)
NENA「ロックバルーンは99」(84年)

この日の出演者の中では一番ストライクだったのがバービーボーイズ
「瞳を閉じておいでよ」だと思ったのに、「女ぎつねon tha Run」(87年)
うわぁ~この曲できたかぁぁぁ~という感じだった。

斉藤由貴「卒業」(85年) 
中居くんが「うわぁ~懐かしい~」ってすごく実感こもってた。
その気持ちよくわかる。
そして、この曲が23年も前だという事実がショックだった・・・

最後は久保田利伸「Missing」(86年)
「LA・LA・LA LOVE SONG」(96年)
96年ってつい最近でしょ?と思う。でももう12年前・・・

それぞれの歌のバックに、その当時の番組や、当時の本人映像、
その年の時事ニュースが流れ、それもまた懐かしい。
青函トンネル開通とか、オールナイトフジ放送開始とか、王貞治引退とか。
この頃好きだったものは、聴いたり見たりすると一瞬で当時に戻れます。  

Posted by アクアマリン at 01:09Comments(4)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

80’s

2008年04月25日

私の好きなテレビ番組、いくつかあるけど、その中でも好きなのは
“スマスマ”“めちゃイケ”

なぜかというと、出演者が同世代。
だから、懐かしいと思うツボが同じなんだと思う。
そんな懐かしいと感じることが、番組の企画に採用されたりする。

めちゃイケは好きな企画たくさんある。
懐かしさとは関係ないけど、かま騒ぎ好き。テストも好き。
そして最近はやらないけど、録画保存してるのはめちゃ女子プロレス。
女子プロレス全盛だった80年代の極悪同盟を再現していて、
対戦相手は本物の女子レスラー。
クラッシュの2人が出た時は、なぜか正座して、画面近くで観てた。
昔大好きだった、青春時代のアイドルで、おにゃんこクラブが
取り上げられた時も、私も夕やけニャンニャン毎日観てたから、
あ~懐かしいと思った。

スマスマもそう。
最近、懐かしさでいう一番のヒットは“C-C-B吾郎”
私の青春?のアイドルはチェッカーズだけど、ナゼだか1枚だけ
C-C-Bのレコード持ってます。



吾郎ちゃんがやってるのがこの曲ですね。
私は真ん中の青い髪の関口さんが一番好きだった。
もう、今年の誕生日で49歳になるらしい。
押入れの中のレコードたち、レコードプレイヤーがないので聴けません。
大好きだったチェッカーズもクラッシュギャルズもクラシックも、
全部レコード。1万円位で買えるみたいだから買おうかな。







  

Posted by アクアマリン at 00:23Comments(2)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【佐々木夫妻の仁義なき戦い】

2008年03月24日

このドラマが始まる前、タイトルを見て、健介・北斗夫婦が頭に浮かんだ。
でも、SMAPの吾郎ちゃんと小雪が夫婦役で、弁護士の話だと知って、
健介夫婦は関係ないのかと思った。

しかし、ドラマの制作発表の会見に健介・北斗夫婦が出席していた。

ドラマの脚本を書いた方が、プロレス・格闘技ファンらしい。

ドラマの出演者の役の名前
●佐々木法律事務所のスタッフ●
吾郎ちゃん&小雪夫妻・・・佐々木
藤田まこと・・・馬場
西村雅彦・・・蝶野
小出恵介・・・桜庭
酒井若菜・・・鈴木

小雪の友達・・・猪木
猪木の別れた奥さん・・・三沢
吾郎ちゃんの友達・・・小川
吾郎ちゃんの好きだった人・・・吉田
1話の出演者・・・小鹿・高山
2話の出演者・・・前田
3話の出演者・・・浜口・山本
4話の出演者・・・山田・鶴田
6話の出演者・・・長与・小島

他にも具志堅法律事務所、横田法律事務所、もみ処いのき・・・

プロレス好きには別の楽しみがいっぱいface03だった。

ちなみに毎回ゲストが登場しました。

1話:アントニオ猪木
2話:小川直也
3話:アニマル浜口
4話:ジャガー横田
5話:藤波辰爾
6話:蝶野正洋
7話:桜庭和志
8話:武藤敬司
9話:三沢光晴
そして最後は佐々木健介・北斗晶でした。

一番感心したのは、小雪の旧姓が“宇野”だったこと。
宇野は、北斗晶の旧姓です。
ここまでしてくれると、女子プロレスファンには嬉しいです。
  

Posted by アクアマリン at 23:39Comments(3)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【ガチ★ボーイ】

2008年03月16日

昨日観た。公開される前から観にいくと決めていた。
なぜなら、プロレスをする話だったから。

寝て朝起きると前の日のことを全部忘れてしまうという、脳に障害を持った
主人公が、大学を卒業するまで学生プロレスを始める。
学生プロレスはどちらが勝つとか段取りがあって、でも主人公は段取りを
記憶することができないので、毎回ガチンコで闘ってしまう。
技も、何回教えてもらっても、次の日には忘れてしまう。
そして、プロレスをすることで、前の日の記憶はなくても、痛みや痣が
体に残っていることで、生きていることを実感する話です。



本当はすごく感動する話らしい。
口コミとかでも、泣ける!と聞いていたし。
でも、イイ話なんだろうけど、ナゼかあんまり感情移入できなかった。
そんな状態でずっと観ていた私ですが、最後のクライマックスのシーン。
学生プロレスでも実力ナンバー1のシーラカンズとタッグで闘った試合が
すごく泣けた!

なんといってもこの映画、観たいと思わせてくれたのは
プロレスのシーンはCGもスタントも一切なし
全部役者が本当にプロレスをしているんです。
リングに上がる役の俳優さんは全員、2ヶ月間の合宿でみちのくプロレス
の人生社長や野橋選手の指導の元、プロレスの特訓をしたらしい。
主人公のマリリン仮面を演じる佐藤隆太さんは、こんなやつがプロレス
やっていいのかと心配されるような体型じゃないといけなかったので、
技を受けても大丈夫なギリギリのところまでしか鍛えられなかったらしい。

対戦相手の一人は、みちのく所属の本物のレスラーだったけど、他は
みんな普通の俳優で、レスラーじゃないのに、結構な大技を受けている。
本物のレスラーだって、喰らったら大ダメージで苦しくなるような。
試合中、苦しそうな顔をしているけど、演技じゃなく痛かったんだろう。
周りのセコンド役やエキストラの観客たちも、演技を忘れて本気で
応援したり涙を流したりしていると思った。
バックドロップ、エルボー、コルバタ、ボディプレス・・・
パイルドライバーなんて、レスラーじゃない人が受けていいのかと思った。

プロレス大好きな私は試合のシーン、自分も観戦しているような気持ちに
なり、どんどん引き込まれた。
マリリン仮面がアンクルホールドを仕掛けたところで、泣けた。
その技をマリリンに教えた、蝶野コスプレのデビルドクロの顔が映った。
教えても記憶できないはずのマリリンが、アンクルホールドをするなんて、
脳が記憶してなくても体が覚えていたんだろう。



そして、ものすごい高い打点で決めた感動のドロップキック。
あんな高さの、あんな美しいジャンプ、コジだって小橋だってできない。
みんな撮影を通して、捻挫、打ち身、骨折等、ケガが絶えなかったらしい。
マリリンのタッグパートナーのレッドタイフーンさん、TVドラマのハチクロで
真山役で出ている向井理さんなんて、1ヶ月くらい痛いのが消えなくて
病院に行ったら肋骨が折れていたらしい…
でも、ガチンコの試合だから、伝わるものがあるんだろう。
プロレスってやっぱりイイナと思った。  

Posted by アクアマリン at 10:02Comments(2)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【魔法にかけられて】

2008年03月09日

昨日の夜、先行上映の映画を観ました。
ディズニー映画のお姫様のお話です。

最初はアニメからスタート。
運命の人に出会って真実の愛のキスを交わすことだけを夢見るジゼルは
ある日王子様に出会い、次の日結婚しようとしますが、王子の継母の女王
にジャマされ、井戸に突き落とされてしまいます。
そして、辿り着いた先は現代のニューヨーク。

ニューヨークのシーンからアニメではなく実写になるのです。

ジゼルを助けに、王子も、友達のリスも、女王の手下も、仕舞いには女王
自らニューヨークに来てしまいます。

白雪姫とシンデレラと美女と野獣とかをミックスしたようなお話。

おとぎ話って憧れるけど、冷静によくよく考えるとありえない。
例えば、今回の映画では、出逢ったその日にプロポーズし、翌日結婚
しようとなる。
ちょっと待って、本当にいいの?よく考えたら?と思います。
シンデレラだって12時で魔法が解けて全てが元に戻るのに、忘れてきた
ガラスの靴だけはそのまま変わらない。それに何でガラスの靴?
大体、ガラスの靴がピッタリなのは他にもいるんじゃない?

そんなような疑問をこの映画では取り上げます。
おとぎ話の国では結婚したら永遠に幸せだけど、ジゼルが迷い込んだ
ニューヨークでは、結婚しても離婚することもある、出会ってスグには
結婚しない、まずはデートして相手をよく知ろうとするとか、誰もが抱える
理想と現実を見つめなおすようなお話。

でも、最終的にはやっぱり王子様とお姫様のお話なので、みんなが
ハッピーエンドに。
でも、自分で本当の運命の相手を見つけてハッピーエンドになるのが
今までのおとぎ話とはちょっと違うのかもしれません。

子供も楽しめるだろうけど、これは大人のためのファンタジー。
大人になるにつれて、純粋でなくなってしまったり、諦めてしまったり、
夢見ることを忘れてしまったり、そういうことを思い出させてくれる、
大人のための映画だと思いました。

昨日はポイントが貯まっていたので、クロサギも観ました。
ドラマ全部観てたから、絶対観ようと決めていました。
クロサギの予告はこちらから。
http://www.kurosagi-movie.jp/  

Posted by アクアマリン at 16:52Comments(0)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【ライラの冒険】

2008年03月02日


明日への遺言の後、ごはんを食べ、プラプラショッピングして、
午後から観ました。ライラもほぼ満席でした。

ファンタジーとアドベンチャーの映画。
種類で言えばハリーポッターと同じじゃないかと思う。
善と悪があって、最後は悪に勝つ!という展開は好きなので面白かった。

ただ、午前中、藤田まことで泣き過ぎて疲れたんだと思う。
その上ご飯を食べた直後だからというのもあるんだろう。
ところどころ記憶がない。
後でパンフレット観て、知らない場面やストーリーがあることに気付いた。

中盤から後半のクライマックスにかけては、戦うシーンがたくさんあり、
一番面白かったのはクマ同士の戦い。
主人公ライラと仲良しのクマが出てきて二本足で立ったとき、
“武藤(全日本プロレスの社長です)ソックリだな~”
と思いました。

3部作で、まだまだ続きがあるようです。  

Posted by アクアマリン at 23:13Comments(0)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【明日への遺言】

2008年03月02日


昨日の朝一で観た映画です。
これはヤバイです。
涙ぐむとかのレベルではなく、タオルで拭きたかったくらい。

昨日公開で、予告が始まってから入ったのですが、ほぼ満席。
そして、私以外は殆どがおそらく50代・60代・70代~。
私の左隣は60前後の夫婦。右隣はもっと上、たぶん70歳前後。

みんな泣いてました。
左のおばさまもハンカチで涙を拭い、右のおじいちゃんも指で涙を拭い、
私は私でばあちゃんが死んだ時と同じくらい泣いてました。
鼻がつまりそうになるほど泣き、横隔膜の震えが止まらなくなりそうなほど
泣きました。

ストーリーの殆どが法廷内のシーンでした。
戦争って誰が悪いとか、責任追及したらキリがない。
殆どの人が、責任逃れの証言をする中、藤田まことが演じる主人公だけは
最後までアメリカの間違っているところを訴えた上で、自分のしたことは
きちんと事実と認め、全ての責任は私にあると、自分一人の死をもって
部下全員を守り、家族への愛情を残し、後世の世界平和を願うのです。

本当にたくさんの人に観てほしいと思う映画でした。  

Posted by アクアマリン at 23:00Comments(0)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

黄金伝説

2008年03月01日

飛鳥ファン友達のふみえちゃんから送られてきたDVDをやっと観た。
トモさんが出ていた2時っチャオと黄金伝説。


黄金伝説では、グルメ記者が選んだご当地鍋ベスト10を、ジャガー横田
夫妻が食べ歩くという企画だった。
秋田・きりたんぽ鍋から始まり、あちこち食べ歩く二人。
でも、二人で食べきるのは辛いと、お助けカードがあって、2回だけ助っ人が呼べるらしい。


茨城・あんこう鍋の回では、アジャ様が呼ばれた。
木下先生、アジャ様に向かって、
“そんなにコラーゲンとって、何か目的あるの?”
みたいなことを言うから、アジャ様にコブラツイストをかけられ、半泣きで
ごめんなさいぃ~・・・・と謝ってました。
○アジャコング(13秒・コブラツイスト)×木下博勝


二人目の助っ人がトモさんだった。
5位の山梨・ほうとう鍋の回だった。


“何で助っ人はレスラーばっかり…”
とグチをこぼした木下先生は、今度はトモさんにやられた。
○L飛鳥(13秒・アルゼンチンバックブリーカー)×木下博勝
これは背骨を折るくらいの勢いで、背骨を痛めつける技。
ただ担いでいるだけではありません。
ギブアップを狙える技なのです。
まあ、木下先生相手なので、かなり手加減しているはずだけど。

そして、“お待ちどおさま~”と、
お店のおじいちゃんが運んできたほうとう鍋3人前、殆どトモさんが
食べた。


黄金伝説10位から観てきて途中で気付いてた。
やっぱりそうだびっくり!という感じだった。
このトモさんも一緒に食べたほうとう鍋のお店、3日前の水曜日に私が
食べに行ったほうとう鍋のお店と同じ。

確かにおじいちゃん、黄金伝説の取材があって、
“ジャガーさん夫妻が来たんだよ~”とは言ってた。
“あの二人、面白いね~”とも言ってた。
でも、トモさんも来たとは言ってなかった!
おじいちゃん、ライオネス飛鳥の名前はきっと知ってると思うんだけど、
本人見てもわからなかったんだろう。

今日は久し振りに会社を休みます。
何でだか5:30に起きてしまい、朝から優雅に半身浴。
映画デーなので、映画を2本観る予定。
9:40から観て、ご飯食べて13時から2本目。
座席は昨日のうちにパソコンで予約済み。
私が観るのはどちらも本日公開なので、結構席が埋まってました。
そして、夕方17時から、全日本プロレス両国大会へ行ってきます。  

Posted by アクアマリン at 08:06Comments(2)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【KIDS】

2008年02月27日




先々週くらいに観た映画です。
玉木宏が出るから観ました。
作品紹介では、若者に絶大な人気… とか、切なさの達人の小説… とか
とにかく感動する話なんだろうと思った。

でも、特に気持ちが高ぶったり盛り上がることもなく、泣くこともなく、どこで
感動したらいいのかもわからず、ただただスクリーンを見つめて終了。

他の人も私と同じように思うのか、それとも私だけが何も感じないのか。
仕事のこととか、これから数年先くらいまでのこととか、色んなことを考え、
特に2月は結果も出せずに疲れきっていて、感情までもなくなったのか。

泣けたら涙と一緒に色んなことが消えてスッキリすると思ったんだけど。
泣くこともできないのはかなりの重症じゃないか、でもそんなことはなくて
他の映画だったら感動できるかもと、【陰日向に咲く】も観た。

これは絶対泣けると聞いていた。
こんな小説書けるなんてすごいなぁと、劇団ひとりを感心した。
宮崎あおいは本当に可愛くて、表情が豊かで演技が上手い!と感心した。
でも、泣くところまではいかなかったな。

小橋の復帰戦の入場シーンのほうが何度観ても泣ける。  

Posted by アクアマリン at 01:04Comments(2)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

♪♪ヤッターマンの歌♪♪

2008年01月22日

昨日、23時過ぎに駅に着いた。
空腹と寒さに我慢できず、駅前のラーメン屋へ。
そのラーメン屋の有線でヤッターマンの曲が流れた。

今回放送のヤッターマン、今の子供たちにもファンになってほしいから
例えば若いアイドルとかに歌を歌わせたいと、作詞作曲して自ら歌まで
歌った山本さんに話があったらしく、それならとOKしたらしい。
でも、出来上がった曲を聞いてみたら50代のロックスターが歌っていて、
話も違うしイメージも違うとショックを受けたとネット上で一時話題になって
いたのは知っていた。
(その抗議のような記事はもう削除されたそうです。)

知ってはいたけど、聞いたのは昨日が初めて。
タイムボカン世代の私も、“何コレ!?”と思った。

●これが新しいヤッターマン
 ヤッターマンを知らない世代は、別になんとも思わないんだろう



●やっぱり私はこっちがいいな


※携帯電話の方は曲は聴けませんface07  

Posted by アクアマリン at 22:25Comments(4)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【スウィーニー・トッド】

2008年01月20日

本日2本目は【スウィーニー・トッド】

言うまでもなく、ジョニー・デップが出ているから観ました。
ジャック・スパロウと同じ人とは思えない、全く違う役になっていて、
相変わらずカッコよかった。


しかし、殺人鬼の話だとは知っていたけど、
実際観ると衝撃的な内容だった。
R-15なのも納得。

私は流血とか、血を見るのは全然平気なんだけど、それでもこの映画の殺人シーンだけは殆ど直視できなかった。





この映画を一文字で表すなら『哀』

悲しいではなく、哀れとも読む哀しいのほう。

どうしてどこでこんな運命になったんだろう。
何でみんな幸せになれないんだろう。
映画に出てくる人物みんなが何かを背負って
いて、切なく哀しい。

観終わった後、体中がゲッソリという感じ。
次は何も考えずに観られるような、能天気なコメディーか、超感動の映画を観たいと思った。

http://wwws.warnerbros.co.jp/sweeneytodd/  

Posted by アクアマリン at 22:40Comments(4)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

【シルク】

2008年01月20日

昨日とは別の映画館、毎月20日は1000円デーなので、昼から続けて
2本も観て来た。
明日からまた忙しく、おそらくしばらくはまた観に行けないと思ったので。

1本目は【シルク】 日本・カナダ・イタリア合作の映画らしい。
選んだ理由はパイレーツに出ていたキーラ・ナイトレイが出ていたから。

私は今まで日本人以外の俳優・女優はみな同じ顔に見え、区別がつかず、みんなアメリカ人だと思ってたし、名前を言われても顔が浮かばなかった。
写真を見て名前を言えたのは、ジャッキー・チェンとトム・クルーズと
レオナルド・ディカプリオ。あとは韓流スターの四天王くらいだった。

でも去年1年色んな映画を観て、少しずつ顔と名前を覚えた。
みんながアメリカ人ではないことも知った。

時代背景は19世紀、フランス。
普通に出会って恋に落ちた二人が結婚し、
今でいう出張で男性が幕末の日本へ。
蚕の卵を買い付けに行きます。

飛行機もなく、スエズ運河も開通してなく、
まして鎖国状態の日本へ行くのは命がけ。
馬車でウィーンまで行き、列車に乗り、
ロシアの雪原をひたすら歩き、舟に乗って
山形県酒田市の港に着き、そこから雪山を
目隠しされて馬で何日もかけて、ある村へ。


妻を誰よりも深く愛している男は、日本で一人の少女と出会い、フランスに戻ってもその少女のことばかり思い出すようになり、その後も何度か命がけで日本を行き来し、そんな主人の変化に妻は気付き・・・という話です。

特に盛り上がるようなシーンはなく、ただただ静かに時間が流れ、まるで詩を朗読しているかのような感じ。映像がとてもキレイでした。

http://www.silk-movie.com/  

Posted by アクアマリン at 22:18Comments(0)TrackBack(1)映画・TV・音楽・本

【ナショナル・トレジャー】

2008年01月20日

去年は毎週水曜日は映画を観るって決めてたんだけど全然行けなくて、
昨日、約1ヶ月半ぶりにやっと観にいけました。
20時まで会社で仕事、自宅近くの映画館で21時からのレイトショーへ。
選んだのは【ナショナル・トレジャー】
早く観ないと上映終了しそうだったから、間に合ってよかった。










この映画はディズニー映画で、簡単に言えば宝探しのアドベンチャー。
スケールの大きさを感じさせる音楽が、同じディズニー映画の
【パイレーツ・オブ・カリビアン】を思い出させた。










最後のほうは洞窟みたいな所へ入り、色んな罠や仕掛けをクリアしながら
大量の水が流れる中のとても広いところにある宝に辿り着いた。
子供の頃に観た【グーニーズ】という映画を思い出した。










ドキドキハラハラしながらも、楽しめる映画だった。
主役のニコラス・ケイジが、頼れる大人の男性というイメージ。
雰囲気のカッコイイ人だなと思いました。
そしてグーニーズ、もう一度観たくなりました。

http://www.disney.co.jp/movies/nt2/  

Posted by アクアマリン at 21:47Comments(0)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本

さんま御殿

2007年12月14日

先週だったかその前の週か、Mから21時近くに携帯にメールが。
“さんま御殿に飛鳥が出てますよ。見てますか?”

・・・見てるわけないじゃん。そんな時間は普通に会社にいるんだから。
スグに電話をかけ、録画しておいてと頼んだ。
そして後日、会社に録画したDVDが届き、今日やっと見たのでした。











今回のさんま御殿のテーマが【先輩・後輩が大集合】

現在、トモさんジャガーさんと同じ事務所に所属しています。
今の事務所に移籍して以来、ジャガーさんと一緒にTVに出ることが多く、
今回はジャガーさんの後輩としての出演でした。

最初のテーマが【先輩・後輩でも許せないこと】

ジャガーさんが許せないこと
~28年前、トモさん(16歳)・先輩ジャガーさん(18歳)~
 入団したばかりのトモさんにとって初めての合宿で10キロ走った時。
 ずっと1位で走っていたジャガーさん、トップのままゴールインしようと
 思っていたら、ゴール近くでラストスパートをかけてきたトモさん
 後ろから来て追い越すとき、先輩のジャガーさんにひじ鉄を食らわせ、
 1位でゴールしたこと











そう言われたトモさん、当時のことをこう言いました。

トモさん    “いや、でもやっぱりスポーツの世界ですから”
ジャガーさん “食うか食われるか”
トモさん    “そう、いくらジャガーさんでも、やっぱり自分が
          トップに躍り出るためには!”

日曜日にトモさん見たばかりだけど、生でもTVでも、やっぱり
動いて喋っているトモさんが見られるのは、嬉しいです。

このDVDは完全保存です。M、ありがとう。

他の出演者は
先輩 : 天野っち・・・・・・・後輩 : 岩井ジョニ男
先輩 : 真琴つばさ・・・・・後輩 : 紫吹淳
先輩 : 中尾彬・・・・・・・・後輩 : 江守徹
先輩 : 嶋大輔・・・・・・・・後輩 : 細川茂樹  

Posted by アクアマリン at 00:23Comments(7)TrackBack(0)映画・TV・音楽・本